なんと東大生の『のんちゃん』!
小さい頃から家族でカラオケに行くようになって、
小学生の時から友達とカラオケに通いつめていたそうです。
そんな『のんちゃん』が歌に目覚めたのは高校生の時の文化祭。
カラオケ大会で歌ってみて、
人前で歌う楽しさを知ってしまいました♪
以来、大学なったらバンド活動とかもやりたいと
一生懸命勉強しました。
そして、入った大学が
最高学府『東京大学』。
駒場東大は下北沢から井の頭線で二駅なので、
近いよね♪
そんなのんちゃんに通ってもらって早や3年。
どんな話しが飛び出すやら・・・。
3姉妹の末っ子ならではの
かわいらしく甘ったるい話し方にも注目して
インタビューをお楽しみください♪
中学時代、合唱コンクールの『指揮者』を任されて、
音楽に目覚めた『との』。
高校時代には音楽部という『合唱』と『バンド』両方に取り組む
部活動をしていました。
大学時代も音楽活動にいそしんだものの、
就職を機に一旦音楽と離れました。
転勤で島根に8年いて、
東京に戻ってきた『との』はまた音楽をやりたくなったそうです。
そんな『との』がLavocボーカル教室に通って頂いて早や3年以上。
ベテラン生徒さん『との』のインタビューをお楽しみください♪
中学・高校時代 軽音部にいた愛理ちゃん。
部活を引退しても音楽を続けたくてボイストレーニングを始めました。
軽音部の頃はベースだったので、ステージに立っても後ろにいた愛理ちゃん。
ボーカルとしてステージに立つのはLavocボーカル教室のライブが初めて!
その時のことなどを交えて、愛理ちゃんのインタビューをお楽しみください♪
壮太郎くんは今年(2011年)晴れて大学進学。
慶応BOYになりました!
高校生の頃から通っていた君ももう大学生なんだね~~。
壮太郎くんはライブにはいつも自分の曲を作ってエントリーしてくれています。
シャイなのかあまり多くを語りませんが、
ライブには熱い思いがあるようです。
『ミスター慶応』にもノミネートされた壮太郎くんのインタビューを
お楽しみください♪
なっちゃんはちっちゃい頃、
洋裁の仕事をするお母さんのそばで音楽を聴いていたそうです。
なっちゃんが横にいる時はア二ソンを聴き、
お姉ちゃんがいる時はJ・POPを聴いてくれる
優しいお母さん。
歌うことに興味を持ち始めたのは中学の頃。
カラオケで『上手いね!』と言われたのをきっかけに、
ハマったそうです。
大学に入って『声優になりたい』という明確な夢を抱いたなっちゃんは、
ボイストレーニングにも熱心に取り組んできました。
大学1年の時から、
東海大学駅前から下北沢まで約1時間、往復2時間かけて通ってもらって
早や3年。
そんななっちゃんのインタビューをお楽しみください♪
まなみちゃんは高校2年生。
中学3年生の受験直前に歌に目覚めてしまったそうです。
無事受験が済み、高校生になったまなみちゃんはカラオケにどっぷりはまり、一人で行くこともしばしば。
バイトの先輩に『プロを目指すならボイストレーニング受けた方が良いよ』と言われて
教室を探したそうです。
数あるボーカル教室の中でLavocを選んだ理由は『ライブに熱そう』だからだそうです。
では、まなみちゃんのインタビューをお楽しみください。
井上淳さんはLavocボーカル教室では『いのじゅん』と呼ばれ、スタッフからも生徒さんの間でも人気者。
当校に通おうと思った時は豊洲在住。
下北沢まで電車で1時間以上かけて通ってくれていました。
その理由は『ライブ』。
『ライブにも出てみたい』、その一心でLavocボーカル教室まで来て下さったそうです。
その『いのじゅん』は今では当校<本気>ライブの常連。
グループ部門ではグランプリを受賞したことがあるものの、個人部門ではまだ無冠。
『個人部門でグランプリ取るまでは辞められません!』と熱く語ってくれています。
平良さんは沖縄県宮古島出身。 沖縄本島でお仕事をされていましたが、一念発起して上京。 飲食業のお仕事をされています。
高校時代はバンドで文化祭に参加されたり、沖縄在住時は飲んだ後にはよくカラオケに行ってたそうです。 そんな平良さんが上京してからはお仕事やお友達の関係で歌う機会が少なくなり、東京には色々教室もあるし、歌を習ってみようかなと思ったのがきっかけだそうです。
そして、Elica先生の体験レッスンで、『目からウロコ』のような衝撃を受けて入校。 以来、Elica先生のレッスンを受講し続けて頂いていますが、『毎回新しい発見がある』と言って頂いています。
教室ライブにも参加された平良さん。 ステージに上がるとスイッチが入ったみたいで、練習してきたことは出しきれたそうです。 でも、終わってから心臓がバクバク。 分かるなぁ、その気持ち!
次は何を歌おうかなと次のライブにも意欲的な平良さんのインビュー模様をお楽しみください。